※当サイトには広告リンクが含まれます。リンクから購入いただくと、名ブタの晩ごはん代の一部になります🐷

本にまつわる日々のあれこれを綴ります。感想(レビュー)、読書体験、耳読、本屋の記憶まで──読書とともにある生活の記録。本こそ教養の王道、雑学の糧。

- 駆け出しリーダーこそ読みたい、「やり方」ではなく「考え方」を身につけるための一冊

全ての記事,ビジネス,本を語る

本を読むブタ

どうも、名ブタです。

鈴木祐介さんの『なんのために経営するのか』を紹介したい。

リンク


タイトルを見た時は、僕も正直「経営層向けの固い話な ...

――“先生”を神様にしてしまう僕らの眼差しについて――

全ての記事,小説,本を語る

本を読むブタ

どうも、名ブタです。

『神様のカルテ』という小説が面白いので紹介するよ。

リンク

『神様のカルテ』は一見すると医療の物語に見えるけれど、
実 ...

― 感情論じゃなく、“地図”で考える安全保障 ―

国際情勢,全ての記事,本を語る

本を読むブタ

どうも、名ブタです。

最近、軍拡とか安全保障の話題がやたらと増えてるよな。でもニュースを追いかけても、「なんでそうなるのか」までは見えてこないことって、結構多くない?

ー 静かな物語が思い出させてくれる、“読む”という体験のぬくもり

全ての記事,小説,本を語る

趣味に興じる豚

どうも、名ブタです。
今日は夏川 草介先生の『本を守ろうとする猫の話』という作品を読んで、少し考えたことを残しておこうと思います。

リンク

タイトルだけ ...

― タイトルの意味を考えてみたレビュー

全ての記事,小説,本を語る

本を読むブタ

どうも、名ブタです。

映画で知っていた人も多いと思うけど、僕は最近 オーディオブックで原作を聴いてみたんだ。

そこで改めて、このタイトルに込められた「0」という言葉の奥行きに考えさせられた。今日は少しネタバレを ...

―人間とアンドロイドの境界を問う、現代AI社会への示唆―

小説,全ての記事,本を語る

本を読むブタ

どうも、名ブタです。

今回は、フィリップ・K・ディックの代表作『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』を紹介したいと思う。

今回は、休みのルーティンであるウォーキングをしながらAudibleで聴いてみた。

等身大の著者がくれる、“受け入れやすい”リーダー入門

全ての記事,ビジネス,本を語る

本を読むブタ

どうも、名ブタです。

今回は林 健太郎さんが書いた「できるリーダーになれる人は、どっち?」というビジネス本を紹介します。

この本のいちばんの良さは――著者が“ふつうの人”として語っていること。カリスマ系の成功談 ...

― 読まれない子”にも届く、紙芝居という語りの力 ―

全ての記事,本を語る,ページの外側で

昭和の街角で紙芝居を語る、和服姿の豚のキャラクターが紙芝居舞台の前に立ち、子ども向けの物語を熱演している様子。

どうも、名ブタです。

前回は、「読み聞かせ」がただの親子の触れ合いではなく、
“人間が人間らしくなるための仕掛け”として、脳や心に深く作用する営みなの ...

広告